白にすっきりとした黒の文字盤
Lamp Louis Poulsen
気分転換

リビングは木の家具や小物が多いのですが、 今はもっと潔くすっきりと、きりりとしたい気分。
自分の中で、何かがちょっと変わりつつあるのかな。
リビングに2つ下げている
Jacobsson Lampは、薄くスライスしたパイン材から優しい光がもれる感じで好きでした。
このランプをベッドルームと色違いの
Louis Poulsenのランプに変えました。
ホワイトに変えると天井が高く見えて、前より明るくなりました。
照明は暗めが好きだけど、編み物をするときはフロアランプをソファに移動してたのが よく見えるくらいに変わったかな。
掛け時計も市庁舎用として作られたすっきりとした文字盤の、Jacobsen
Cityhall Clockに変えました。
以前の三谷さんの時計より、どこにいても時間がはっきり分かるようになりました。 前使っていたものも、また部屋に戻ってくるかもしれないけれど、 今の気持ちに合わせて、今年は潔くすっきりと過ごしたいです。

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